雑感日記

感じたことや発見・気付きを書いていきます。
 

カテゴリー:読書、本

2017年05月02日

帝一の國(漫画)全巻セットの値段

菅田将暉さん主演の映画「帝一の國」が2017年4月29日に公開となっています。

この映画の原作は、古屋兎丸さんの漫画作品です。

連載は終わっていて、コミックは全部で14巻。

その全巻セットがいくらくらいするのか、値段を調べてみました。

すると、紙書籍版で7,237円のようです。

電子書籍版だと、 5,600円(税込) といった価格で全巻を購入できます。

📖帝一の國 シリーズ作品14冊

Amazonでは期間限定で1巻を無料で読むことができるみたいです。
(2017/5/4-5/17)

帝一の國【期間限定無料】 1 (ジャンプコミックスDIGITAL)



これを読んで、あと2巻〜14巻を買うと、安く済むかも。

400円×13巻で5,200円になると思います。



posted by zakkan at 00:40| 読書、本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年03月29日

黒田博樹選手の本

MLBから今年広島東洋カープに復帰した黒田博樹選手。

彼の本が出ています。


決めて断つ [ 黒田博樹 ]

2012年4月に出版された本の文庫版だと思います。

ちょっと残念なのは、電子書籍版がないこと。

楽天koboで電子書籍化のリクエストをしておいたけど、それを待たずに文庫を買って読もうかな。

posted by zakkan at 19:06| 読書、本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月31日

本屋さんについてふと思ったこと

日本では、本屋さんで紙のカバーを付けてくれるところが多いですよね。

私もつけてもらうことが多いです。
(最近は電子書籍読書率が高くなってしまって、紙の本を購入する頻度は減ってしまっていますが・・・)

このとき、少し申し訳ないと感じるのが、そのために時間がかかってしまうということ。

特に後ろにレジ待ちの列があるときに自分が何冊も買っていたりすると、内心あせってしまったりまします。

このとき、カバーの付け方を書いた紙と、その書店の紙カバーを渡すという選択肢があってもいいのでは?とふと思いました。

大きな書店だと、カウンターにレジが何台かあって何人もの店員さんが応対されていたりしますが、その場合、カバーをお店でつけてほしい人は専用のところを案内して行ってもらうようにするとか。
(そのカウンターの1番端とか)

つまり、
【小さな本屋さん】
・カバー無し
・カバー封入
・その場でカバー装着

【大きな本屋さん】
・カバー無し
・カバー封入
・専用コーナーでカバー装着
という感じ。

実際にやったらオペレーション上、もしくは顧客満足度で何か支障が出るかな。
posted by zakkan at 02:11| 読書、本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする